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ハービー・ハンコック新作、最高っす!
Possibilities
『Possibilities』Herbie Hancock

選曲といい、ゲストボーカル達といい、最高です。

01.スティッチト・アップ / ジョン・メイヤー
02.サフィアトゥ / サンタナ&アンジェリーク・キジョー
03.ソング・フォー・ユー / クリスティーナ・アギレラ
04.きみの愛のために / ポール・サイモン
05.ハッシュ・ハッシュ・ハッシュ /アニー・レノックス
06.シスター・ムーン / スティング
07.ラヴ・カムズ・トゥ・タウン / ジョニー・ラング &ジョス・ストーン
08.ドント・エクスプレイン / ダミアン・ライス&リサ・ハニガン
09.心の愛/ ラウル・ミドン&スティービー・ワンダー
10.ジェロ・ノ・モンタナ/ トレイ・アナスタシオ

1.Stitched Up featuring John Mayer
2.Safiatou featuring Santana and Angilique Kidjo
3.A Song For You featuring Christina Aguilera
4.I Do It For Your Love featuring Paul Simon
5.Hush, Hush, Hush featuring Annie Lennox
6.Sister Moon featuring Sting
7.When Love Comes To Town featuring Jonny Lang and Joss Stone
8.Don't Explain featuring Damien Rice and Lisa Hannigan
9.I Just Called To Say I Love You featuring Raul Midsn
(also featuring Stevie Wonder on harmonica)
10.Gelo No Montana featuring Trey Anastasio

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 00:33 | comments(1) | trackbacks(2) |
レイ・チャールズ・トリビュート by ジョン・スコフィールド
ザッツ・ホワット・アイ・セイ
ザッツ・ホワット・アイ・セイ

スティーブ・ジョーダン+ウィリー・ウィークスのリズム隊。超豪華ボーカル陣。最高のアレンジと演奏。聴かないと犯罪になるそうなので、買います。日本盤はボーナストラック有り。

9/7:追記
買いました。最高です。本当に最高です。
それほど期待していなかったんですが(失礼・・・)、本当に素晴らしい内容です。だまされたと思って聴いた方がいいです。

輸入盤は↓。試聴はこちらから。
That's What I Say: John Scofield Plays the Music of Ray Charles


| 洋楽ジャズ・フュージョン | 17:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
ミシェル・ンデゲオチェロ meets レイラ・ハサウェイ
ザ・スピリット・ミュージック・ジャミア
ザ・スピリット・ミュージック・ジャミア
ミシェル・ンデゲオチェロ

グルーヴ感が最高にかっこいいベーシスト(ボーカリストでもある)=ミシェル・ンデゲオチェロ(MESHELL NDEGEOCELLO)が、ジャズ・プロジェクトのCDを出したそうです。
カサンドラ・ウィルソン(Cassandra Wilson)、レイラ・ハザウェイ(Lalah Hathaway)、ジャック・ディジョネット(Jack DeJohnette)、ウォレス・ルーニー(Wallace Roney)、ケニー・ギャレット(Kenny Garrett)、ニール・エヴァンス[ソウライブ](Neal Evans/Soulive)、ブランドン・ロス(Brandon Ross)等参加とのこと。

ちなみに、初期のファンク作品である下記も超最高のかっこよさで大好きです。
Plantation Lullabies
Plantation Lullabies
Me'Shell NdegeOcello

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 08:59 | comments(2) | trackbacks(1) |
杏里とリトナーが結婚ですと!!
なんとも驚きのニュースです。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20050522i512.htm

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 00:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
マイク・スターンってか、リチャード・ボナ
ジーズ・タイムス
Mike Stern「These Times」

メンバーも最高ですよね。

ケニー・ギャレット, アルト・トゥンクボヤチアン, ジム・ビアード(ジム・べアード), ウィル・リー, ヴィニー・カリウタ, リチャード・ボナ, ベラ・フレック, ボブ・フランセスチーニ, ボブ・マラック

っていうか、リチャード・ボナがいるだけでイってしまいます。
彼は本当に天才というか何というか。
こんな暖かい声と包み込むむようなベースの音色で、heartに直接訴えかけてくるミュージシャンってそうそういないですよね。
天才と言われてても、テクだけだったりする人少なくないですしね。(手数王なんて最悪ですよ。)

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 13:42 | comments(1) | trackbacks(0) |
ガーシュウィンってジャズなのかクラシックなのかポップスなのか?
エッセンシャル・ジョージ・ガーシュウィン
エッセンシャル・ジョージ・ガーシュウィン

友人(悪友)に、JAZZが好きならガーシュインを聴かなきゃいかんだろ、と言われた。GERSHWINはJAZZなのか??わからなかった。
ガーシュウィンと言えば「ラプソディ・イン・ブルー」。クラシックじゃないのか?ちょっと無知すぎたかもしれない。
ということで、このアルバムを聴いてみることにしました。

Aretha FranklinもいるしBillie HolidayもいるしMiles Davisもいる。
入門としては最適かもしれません。
実は、「ラプソディ・イン・ブルー」自体も好きだし。
(山下洋輔バージョンも良かったなぁ、確か。カセットで持ってました。)

DISC1
1.前奏曲第2番(ジョージ・ガーシュイン)
2.アイ・ガット・リズム(エセル・ウォーターズ)
3.オー・レディ,ビー・グッド(バック&バブルズ)
4.サマータイム(ビリー・ホリデイ)
5.ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット(マクシーン・サリヴァン&ハー・オーケストラ)
6.誰も奪えぬこの思い(フレッド・アステア)
7.スワニー(アル・ジョルソン)
8.ライザ(インストゥルメンタル)(ベニー・グッドマン)
9.サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー(フランク・シナトラ)
10.ス・ワンダフル(ダイナ・ショア&バディ・クラーク)
11.ドゥ・イット・アゲイン(ジェーン・ラッセル)
12.スーン(ドロシー・キルステン)
13.魅惑のリズム~サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー(インストゥルメンタル)(モートン・グールド&ヒズ・オーケストラ)
14.私の愛する人(ビリー・ホリデイ&ハー・オーケストラ)
15.レッツ・コール・ザ・ホール・シング・オフ(フレッド・アステア)
16.ラヴ・イズ・ヒア・トゥ・ステイ(ジーン・ケリー)
17.いつ頃から(フェリシア・サンダース)
18.ブルース(インストゥルメンタル)(ハリー・ジェームズ&ヒズ・オーケストラ)
19.バット・ノット・フォー・ミー(ドリス・デイ)
20.霧深き日(ローズマリー・クルーニー)
21.ステアウェイ・トゥ・パラダイス(ジョルジュ・ゲタリー)

DISC2
1.君がために歌わん:序曲(バッファロー・フィルハーモニック)
2.ゼイ・オール・ラフド(トニー・ベネット)
3.君がために歌わん(ザ・ハイロウズ)
4.プロムナード(ウォーキング・ザ・ドッグ)(インストゥルメンタル)(ロサンジェルス・フィルハーモニック)
5.アイヴ・ガット・ア・クラッシュ・オン・ユー(エラ・フィッツジェラルド)
6.サムバディ・ラヴズ・ミー(アルバータ・ハンター)
7.ラヴ・ウォークト・イン~エムブレイサブル・ユー(モーリン・マクガヴァン)
8.マイン(インストゥルメンタル)(ディック・ハイマン)
9.イズント・イット・ア・ピティ?(メル・トーメ)
10.イントロダクション&ジャズボー・ブラウン(インストゥルメンタル)(アンドレ・コステラネッツ&ヒズ・オーケストラ)
11.イット・エイント・ネセサラリー・ソー(アレサ・フランクリン)
12.ベスよ,お前はおれのもの(ロバート・マクファーリン&アデル・アディソン)
13.愛するポーギー(インストゥルメンタル)(マイルス・デイビス)
14.マイ・マンズ・ゴーン・ナウ(サラ・ヴォーン)
15.ゼアズ・ア・ボート・ザッツ・リーヴィン・スーン・フォー・ニューヨーク(キャブ・キャロウェイ)
16.フー・ケアズ?(トニー・ベネット)
17.ラプソディ・イン・ブルー(インストゥルメンタル)(ジョージ・ガーシュウィン)
18.ストライク・アップ・ザ・バンド(インストゥルメンタル)(アンドレ・コステラネッツ&ヒズ・オーケストラ)
19.ホーム・ブルース(マイケル・フェインスタイン)

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
セルジオ・メンデスとブラジル’66
ヴェリー・ベスト・オブ・セルジオ・メンデスとブラジル’66
ヴェリー・ベスト・オブ・セルジオ・メンデスとブラジル’66
セルジオ・メンデスとブラジル’66

安売り(ナイスプライス)シリーズです。
ブラジル系の基本ですかね。有名どころの曲ばかりなので、よく知らない人も楽しめること間違い無しです。
80年代のセルジオ・メンデスのPOPSも嫌いではないのですが、いいですよね、60年代。クインシー・ジョーンズとセルジオ・メンデスって、ある意味似てるんでしょうか?

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 13:04 | comments(0) | trackbacks(3) |