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マイケル・ジャクソン、ポール・アンカ、坂本龍一
BARKS:マイケル、未発表曲”This Is It”は盗作だった!?

そうだったんですね。
ポール・アンカといえば、以前のブログ「ポール・アンカがロックをスウィング」で書いた、スパンダー・バレエやらオアシスやらヴァン・ヘイレンやらニルヴァーナやらをスウィングでカバーした超ご機嫌なアルバム『ロック・スウィングス』がありますよね。ここでマイケルの「ザ・ウェイ・ユーメイク・ミー・フィール」もカバーしてましたねぇ。

そういえば、続編的なアルバム『Classic Songs: My Way』も聴きたいと思いながら聴いてませんでした。
こちらは、シンディ・ローパーフォリナーデュラン・デュランブライアン・アダムスビリー・ジョエルジョニ・ミッチェルなどなど。
やっぱ聴きたくなっちゃいました。

ちょっと話は違いますが、坂本龍一の「Behind The Mask」が『スリラー』に収録される予定だったいう話も有名ですよね。収録されていたら凄いことになっていたのになぁ、と改めて思います。

BARKS:坂本龍一&マイケル・ジャクソン共作名義の楽曲がオンエアー

ポール・アンカ
【ディスク1】
  1. イッツ・マイ・ライフ (ボン・ジョヴィ)
  2. トゥルー (スパンダー・バレエ)
  3. アイ・オブ・ザ・タイガー (サヴァイヴァー)
  4. エヴリバディ・ハーツ (REM.)
  5. ワンダーウォール (オアシス)
  6. ブラックホール・サン (サウンドガーデン)
  7. 哀しみの天使 (ペット・ショップ・ボーイズ)
  8. ジャンプ (ヴァン・ヘイレン)
  9. スメルズ・ライク・ティーン・スピリット (ニルヴァーナ)
  10. ハロー (ライオネル・リッチー)
  11. アイズ・ウィズアウト・ア・フェイス (ビリー・アイドル)
  12. ラヴキャッツ (ザ・キュアー)
  13. ザ・ウェイ・ユーメイク・ミー・フィール (マイケル・ジャクソン
  14. ティアーズ・イン・ヘヴン (エリック・クラプトン)

ポール・アンカ,マイケル・ブーブレ,ジョン・ボン・ジョヴィ,サミー・デイヴィスJr.
【ディスク1】
  1. タイム・アフター・タイム
  2. ゲット・ヒア
  3. ミスター・ブライトサイド
  4. ガール・ライク・ユー
  5. オーディナリー・ワールド
  6. ヘヴン
  7. バッド・デイ
  8. 愛はイクストリーム
  9. 青春の光と影
  10. 君はわが運命 (w/マイケル・ブーブレ)
  11. ウォーキング・イン・メンフィス
  12. アゲインスト・ザ・ウィンド
  13. マイ・ウェイ (w/ジョン・ボン・ジョヴィ)
【ディスク2】
  1. ダイアナ
  2. 恋に賭けるな
  3. アイ・ラヴ・ユー・ベイビー
  4. 君はわが運命
  5. クレージー・ラヴ
  6. たかなる心の歌
  7. ロンリー・ボーイ
  8. あなたの肩に頬うめて
  9. マイ・ホーム・タウン
  10. パピー・ラヴ
  11. アダムとイヴの物語
  12. 今夜二人で
  13. シンデレラ
  14. 涙のダンス
  15. ギターとワインで忘れたい
  16. 恋のつよがり
  17. 太陽の中の恋
  18. パリの娘たち
  19. アイム・ノット・エニワン (w/サミー・デイヴィス Jr.)
  20. 君はわが運命 (リプライズ)
コメント:全曲試聴あり!

坂本龍一
【ディスク1】
  1. G.T.
  2. Ballet Me[']canique
  3. ステッピン・イントゥ・アジア
  4. スリープ・オン・マイ・ベイビー
  5. ジムノペディズ
  6. ゴリラがバナナをくれる日
  7. ア・トリビュート・トゥ・N.J.P.
  8. ディア・リズ
  9. ザットネス&ゼアネス
  10. メリー・クリスマス・MR.ローレンス
  11. ビハインド・ザ・マスク
  12. フィールド・ワーク
  13. ONGAKU
  14. 黄土高原
  15. セルフ・ポートレイト
  16. EX-JAZZ
  17. パロリブレ・エチュード
コメント:幅広い選曲で勢いもあるとてもオススメなライブアルバム。


| 洋楽ロック・ポップス | 01:50 | comments(2) | trackbacks(0) |
マイケルの「THIS IS IT」見たくなっちゃいますねぇ。
マイケル・ジャクソン THIS IS IT

やばいですねぇ。予告編を見てしまうと本編も見たくなってしまいます。
DVDは出ないなんて噂もあったような気がしますが、絶対出ますよね。しかも複数バージョンで。きっと。

ということで、映画は行けなそうなので、DVD発売してもらってそれで我慢することにします。

CDは買うかどうか迷ってます。(初回生産限定盤が2枚組、通常盤は1枚のようです。)

○新曲「THIS IS IT」


Michael Jackson
¥ 1,609
Amazonランキング: 8位

続きを読む >>

| 洋楽ロック・ポップス | 01:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
最近、目がdeath
ここ2週間くらい、世の中連休の中でも連日の終電続きで、すっかり目が死んでまして、目がdeath、Megadeth・・・。
というわけでもなかったんですが、気分的にもメガデスな気分で、通勤途中でメガデス聴いたりしてました。

以前、「ヴィニー・カリウタ in スラッシュ・メタル」のときに久々に聴いたときは、こんなにポップだったかなぁ?なんて思いましたが、やっぱりファーストの「Killing Is My Business...And Business Is Good!」だけ別格で、ダントツでかっこいいですねぇ。

この↓映像は気分悪くなりますが、載せちゃいます。。。

Megadeth - Killing Is My... Video

| 洋楽ロック・ポップス | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジェフ・ベックがフラワーショーで。
お仕事上お付き合いのある「エクステリア&ガーデニング〜ザ・シーズン」が、イギリスの伝統的ガーデン・イベント「チェルシーフラワーショー2009」で、シルバーメダルを獲得しました。

かなり大物も来場するガーデン・イベントで、エリザベス女王、チャールズ皇太子&カミラ婦人、デューク・エジンバラ侯とかのロイヤルな感じの方々が来たりとか、BBCテレビの取材があったりとかあるんですが、なぜかミュージシャンも来るようです。

昨年は、リンゴスター。今年は、なんと、ジェフベック。
イギリスらしい、という感じでしょうか。

※受賞作品、審査の様子、オープニング祝賀パーティーの様子などは下記でご覧いただけます。(ジェフ・ベックとデザイナー粟井琢美さんの2ショット写真もあります。羨ましいぞ、粟井さん。)

ザ・シーズン:デザイナーズ・コラム
チェルシーフラワーショー2009:シルバーメダルを獲得しました!

昨年は、ブロンズ・メダルでした。

ザ・シーズン:デザイナーズ・コラム
チェルシーフラワーショー2008 ブロンズメダル受賞!


ちなみに、我が家のポストも(逆にいうとポストのみ)、ザ・シーズン(セキスイエクステリア)さんのマックスノブロックです。
エクステリア、ガーデン、外構、造園、庭造り、ガーデニングなどお考えの方がいらっしゃいましたら、新築・リフォーム問わず一声お掛けください。何かいいことがあるかも(笑)。

−−−

ジェフ・ベックといえば、↓のDVDがかなり良くて自分の中で旬な話題だったので羨ましさ倍増だったのでした。。。(ベースのタル・ウィルケンフェルドのアルバムも、やっと聴きましたが最高でした。タル・ウィルケンフェルドに関しては、また追って投稿したいと思ってます。)

ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ [DVD]
ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ [DVD]

ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
ジェフ・ベック(全曲試聴あり)

Jeff Beck - guitar
Tal Wilkenfeld - bass
Vinnie Colaiuta - drums
Jason Rebello - keyboards


| 洋楽ロック・ポップス | 13:28 | comments(3) | trackbacks(0) |
パコと魔法のベース
「パコと魔法の絵本」、やっと(途中まで)見ました。
途中まで、というのは、大貫がパコを張り倒した当たりで子供が泣き始めて「見たくない」と言い出してしまったためで・・・。なので、見られたのはほとんど最初の方だけです。。。

で、パコ役のアヤカ・ウィルソン、なんかどっかで見たことあるけど何で見たんだろう、と思っていたら、ハッと思い出しました。

パコと魔法の絵本 通常版 [DVD]
パコと魔法の絵本 通常版 [DVD]

トランスフォーメーション
トランスフォーメーション(全曲試聴あり)
タル・ウィルケンフェルド

そう、これまた最近やっと見たジェフ・ベックのライブDVD「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ」でベースを弾いているスクールガール風ベーシスト改めロリータ系ベーシスト=タル・ウィルケンフェルド女史でした。

動画で見ても、かなり似てません?
笑顔の素敵さなんかも。





で、今、Youtube探して上記の「パコと魔法の絵本」予告編を見たわけですが、それだけで泣いちゃいました。本編も早く最後まで見たいけど、絶対号泣しそうで・・・。

| 洋楽ロック・ポップス | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジェフ、まだかい?
早く届かないかなぁ、なモノ、その3。

12月のブログ「ハイスクールガール風ベーシスト@ジェフ・ベック・ライブ」でも書いたジェフ・ベックの公式初のDVD(YouTube動画はこちらでご覧ください)。随分前に発注したんですが、発売延期延期でまだ入手ならず。3月末となったようですが、本当に発売になるのか・・・。

ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ [DVD]
ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ [DVD]

ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
ジェフ・ベック(全曲試聴あり)


Jeff Beck - guitar
Tal Wilkenfeld - bass
Vinnie Colaiuta - drums
Jason Rebello - keyboards

| 洋楽ロック・ポップス | 00:15 | comments(3) | trackbacks(0) |
My Favorite Headache ? 偏頭痛はつらい。
やっぱ睡眠は、最低でも6時間は欲しいですよね。最近はもっぱら4,5時間。そんなこんなで、睡眠不足のせいもあってか、少々頭痛がショック。。。

とはいえ、偏頭痛はしばらく来ていないのでなんとかなってます。ひどい偏頭痛の時とか、吐き気がしちゃって使い物にならなくなっちゃたりするんで困りもんなんですよね。

偏頭痛の前駆症状も結構ひどくて、30分くらい目が見えなくなっちゃったりするんですよ。(視界がキラキラして焦点が合わなくなる。)↓この本でいうところの「目のなかに星が見える」状態ですかねぇ。

サックス博士の片頭痛大全 (ハヤカワ文庫NF)
サックス博士の片頭痛大全 (ハヤカワ文庫NF)
オリヴァー サックス

それもここ半年くらいは来てないかなぁ?あれは、本当に勘弁です。My Favorite Headache・・・・・・not!

最近知ったんですが、チョコレートは、片頭痛にあまり良くないらしいです。で、たまに無性にチョコが食べたくなることがあるんですが、最近は一気に食べないようにしてるので、そのおかげかなぁ。

ってなわけですが、RUSH(ラッシュ)のベーシスト兼ボーカリスト、ゲディ・リー(Geddy Lee)のソロ・アルバム「My Favorite Headache」(お気に入りの頭痛)は、出だしから素敵なベースで、お気に入りです。
ラッシュ同様トリオだし、何が違うの?ってのは無いことは無いですが、当時はドラマーのニール・パート(Neil Peart)が、事故で一人娘を亡くし、さらに続けて奥様がガンで亡くなって、RUSHどころか生きる望みすら失ってしまっていた時期ですからね。

マイ・フェイヴァリット・ヘッドエイク
マイ・フェイヴァリット・ヘッドエイク(全曲試聴あり)
ゲディー・リー

Geddy Lee - My Favorite Headache

| 洋楽ロック・ポップス | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
買い忘れてました!デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノの新作
すっかり忘れてました。

Brian Eno & David Byrne "Strange Overtones"


Brian Eno & David Byrne: Everything That Happens


ボーナストラック入りでHQCD仕様の日本盤を買うべきか安い輸入盤を買うべきかは迷ってしまいますが、名盤間違いなしなお二人なので、買わねば。
(ロバート・ワイアットも参加してるっていうし。)

Everything That Happens Will Happen Today(Hi Quality CD仕様)
Everything That Happens Will Happen Today(Hi Quality CD仕様)
デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ

Everything That Happens Will Happen Today
Everything That Happens Will Happen Today
David Byrne, Brian Eno

| 洋楽ロック・ポップス | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハイスクールガール風ベーシスト@ジェフ・ベック・ライブ
ジェフ・ベックの最新ライブアルバムがかなり良いらしいとの噂でチェックしました。

ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
ライブ・ベック3~ライブ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ
ジェフ・ベック(全曲試聴あり)

Jeff Beck - guitar
Tal Wilkenfeld - bass
Vinnie Colaiuta - drums
Jason Rebello - keyboards

ジェフ・ベックの公式映像としては初のDVD↓も発売とのこと。
リンク先に曲目リストありますが、絶対買いでしょう!(エリック・クラプトンもゲスト参加しているそうです。)

ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラブ[DVD]
ジェフ・ベック


ベーシストのことはよく知らなかったんですが、かなり若く、ハイスクールガール、女子高生風(というのは言い過ぎかも知れませんが)。なのに、かなり行けてるベースを弾いており、非常に興味アップ。アルバムの曲も、プログレ系でかっこよさそうです。要チェック!

Transformation
Transformation
Tal Wilkenfeld

トランスフォーメーション
トランスフォーメーション(全曲試聴あり)
タル・ウィルケンフェルド


Jeff Beck & Tal Wilkenfeld - Cause We Ended As Lovers


Tal Wilkenfeld - Serendipity


Tal Wilkenfeld Bass Solo at Bass Day Clinic 2006


| 洋楽ロック・ポップス | 23:02 | comments(0) | trackbacks(1) |
今日を生きよう − Live For Today
理由はわからないのですが、今朝突然頭の中でエンドレスでかかり始めた曲。(しかも、明らかにオリジナルではなく、LORDS OF THE NEW CHURCHのバージョン。)特にキッカケは無いと思うんだけど・・・。

CMで使われてるとか、誰かが最近カバーしたとか、って、何かあります?

LORDS OF THE NEW CHURCH - Live For Today - 1982


あまりにも懐かしくて、CDでちゃんと聞きたくなっちゃいました。

Killer Lords
Killer Lords
Lords of the New Church


ちなみに、オリジナルは確かこちら↓。これはこれで映像的にも素敵ですよね。

Grass Roots - Let's Live For Today


All Time Greatest Hits
All Time Greatest Hits
The Grass Roots

Anthologie
Anthologie
The Grass Roots

| 洋楽ロック・ポップス | 23:01 | comments(1) | trackbacks(0) |