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レッド・ツェッペリン&カジャグーグー&キング・クリムゾン
正直、そんなに期待せずに聴いたレッド・ツェッペリンのベーシスト=ジョン・ポール・ジョーンズのソロアルバム。予想を裏切られて、かなり良かった。

メンバー見たら、確かにね。
これでかっこ良くないはずがない。

ジョン・ポール・ジョーンズ(レッド・ツェッペリン)のブリブリなベースのリフに、ニック・ベッグス(カジャグーグー)のチャップマン・スティックが重なる。ロバート・フリップ先生(キング・クリムゾン)のギターはもちろんいつものプログレ感じで。

ちなみに、ニック・ベッグス(カジャグーグー)の凄さは、以前の記事「スティックと言えば、カジャグーグー」でぜひご覧あれ。

John Paul Jones - Leafy Meadows



John Paul Jones - Shibuya Bop





| 洋楽ロック・ポップス | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
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