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ピノ・パラディーノ@ポール・ヤング 動画@Youtube
最近また、世界一のフレットレス・ベース・プレヤー=ピノ・パラディーノ様がマイブームで。(でも、ジョン・メイヤーでフレットレス使ってくれないのがちょっと残念。)

まずは、当時聴いて最高にぶっ飛んだ、フレットレスの存在感バッチリな曲。
映像初めてみましたが、ピノ・パラーディーノ様のフレットレス・プレイが度アップでバッチリです。

Paul Young - I´m gonna tear your Playhouse down 1984



続いて、フレットレスでスラップ(チョッパー、なんていう人はもういない?)な曲。映像でもスラップシーンが(少しだけ)映ります。

Paul Young - Come Back And Stay (The Seaside Video)


そして、ポール・ヤングといえばな曲、そして、ピノのフレットレスのメロディーラインの最高傑作とも言えるこの曲「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」。

EVERY TIME YOU GO AWAY . PAUL YOUNG



そして、エブリタイム・ユー・ゴー・アウェイほど有名ではないですが、同様に素晴らしいフレットレス・プレイを聴かせてもらえるこの曲。

Paul Young - Everything Must Change (live TOTP 1985)



いやー、やっぱ、ピノ・パラディーノ様はフレットレスでしょ。
そして、ポール・ヤングは、ピノ様あってこそでしょ。

ポール・ヤング
コメント:最高傑作アルバム。ボーナストラックあり。全曲視聴あり。


| 洋楽ロック・ポップス | 23:13 | comments(2) | trackbacks(0) |
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I´m gonna tear your Playhouse downのベースは
シンセですよ。
(当時としては、かなりフレットレスベースっぽい
感じに仕上げていますが)
| The Royal Family | 2010/07/07 3:27 AM |
>The Royal Familyさん

コメントありがとうございます。

シンセベースなんですか?

いかにもピノのベースラインだし、映像でも弾いてるし、オクターバを使っているものと思っていました。
(検索してみても、やはりピノのフレットレスという情報しか見つかりませんでした。)

ま、いずれにしても、かっこいいベースラインには違いありませんよね。

ほんと、最高のアルバムです。

| shige | 2010/07/07 8:56 AM |









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