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沈黙する羊と喋る頭と高田純次とボズ・スキャッグス?
ストップ・メイキング・センス(ニュージャケットバージョン)
DVD『ストップ・メイキング・センス(ニュージャケットバージョン)』トーキング・ヘッズ

超大好きなライブ映像(ライブ映画)が廉価版で発売になりました。
何度見たことか、この映像。

最初にDVD化されたときは高いしLD(レーザー・ディスクですよ)があるからいいや、と思ってたけど、この金額になったし、ジャケットも2000年に劇場公開されたときのジャケットだし、5.1チャンネルだし、デビッド・バーンのインタビューもあるし、ということ購入しました。さあ、また見て熱くなるぞー!

トーキング・ヘッズって、結構聴かず嫌いな人が多いのではないかと思います。(「The Name of This Band Is Talking Heads」を紹介したときにも書きましたが。)

ぜーーたいに見てみることをオススメします。
下に、試聴(視聴)リンクも紹介しておきますね。

では、DVD『ストップ・メイキング・センス』を簡単に紹介します。

監督は『羊たちの沈黙』『フィラデルフィア』で有名なジョナサン・デミ。
デヴィッド・バーンの弾き語りから始まり、どんどんどんどん熱くなってきて、身体も自然に動いてしまう、最高の映像です。
監督もジョナサン・デミですから、映像としても非常に楽しめます。
バーニー・ウォーレル他、Pファンク系のサポート・メンバーも良いです。
さらにさらに、トム・トム・クラブ(TOM TOM CLUB)コーナーでの、ティナのミニスカ・ガニ股プレイも見逃せません。カッコよすぎます。下記試聴でチェックあれ。(あ、今更ながら、米米クラブって、このトム・トム・クラブから来てるんですよね、確か。)

で、高田純次。なぜここで高田純次か、とお思いでしょうが、
実は、ずっと昔から、高田純次の芸風は、デヴィッド・バーンの影響をもろに受けていると思っているのです。なかなかこの話が通じる人がいなく、一人心に秘めていたのですが、ここで公表します。

「高田純次は、日本版デヴィッド・バーンです。顔も動きも、どう見てもデビッド・バーンです。顔はボズ・スキャッグスの方が似ているといわれるかもしれませんが、動きはデヴィッド・バーンそのものです。”純次ダンス”もデビッド・バーンのアレンジ系だと信じてます。間違いありません。」

Hits!
高田純次、ではなく、ボズ・スキャッグス

高田純次 祭り
高田純次

Feelings
デビッド・バーン


ということで、サンプル映像はこちら。
サンプル映像1
サンプル映像2


| 洋楽ロック・ポップス | 23:55 | comments(0) | trackbacks(1) |
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ボズ・スキャッグス
NO.00302 ボズ・スキャッグスのベストアルバム『ヒッツ!』 高田純次のベストです。 「元気が出るテレビ」で一世を風靡した...嘘です。ボズです。 AORの看板選手としてボビー・コールドウェルと共に真っ先に名前が挙がるボズですが、意外と聴いてま
| まい・ふぇいばりっと・あるばむ | 2006/06/03 8:38 PM |