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初めて買ったCD

またまた2年以上放置してしまいました。最近は、SNS中心になってますからね…。ブログにはブログの良さがあるので、ちゃんとやりたいなぁ、と思いながらも放置でした…。

ホームページもリニューアルしようと思いながら手を付けられず、古いバージョンのWordPressだったので、一旦閉鎖して削除しました(結果、タグ直打ちの大昔の恥ずかしいサイトに戻ってます。)

 

さて、今回は、初めて買ったCDおしえて!というお題があったので、それに乗っかってみようと思います。

 

初めてCDを買ったのは、かれこれ30年位前になっちゃいますかね?

中学3年生の時で、まだCDが普及し始めた頃。洋楽にハマっていたこともあり、狙うCDは洋楽しか眼中にありませんでした。

 

CDは音がいいらしい → 音がいいと言われているアルバムがいい → 音がいいといえばSteely Dan

 

ということで、当時出ていた Steely Danのベスト盤「A Decade Of Steely Dan」を購入したのでした。

 


| 洋楽ロック・ポップス | 21:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
キース・リチャーズの新作!と思いきや。
キース・リチャーズの「Vintage Winos」、自分も新作と思って買いそうでしたが、アマゾンのカスタマーレビューで、騙されたとかなり叩かれてます。

新作と思いきや、実はファンなら持ってる3枚からのベスト盤なのです。
しかもアマゾン、WinosをVinosとか間違えてるし。

でもでも、ストーンズとは違うかっこ良さ満載ですので、持ってない方は是非チェックしてみてください。MP3ダウンロード版「Vintage Winos」 の方で、全曲試聴できます。カッコイイですよ。

スティーヴ・ジョーダン(Steve Jordan)とチャーリー・ドレイトン(Charley Drayton)が、曲によってドラム、ベース、ギターを入れ替わり立ち代わり演奏してたり、P-FUNK系のブーツィー・コリンズ(William "Bootsy" Collins)、バーニー・ウォーレル(Bernie Worrell)、メイシオ・パーカー(Maceo Parker)などの参加もあったり。

Keith Richards - Take It So Hard & Big Enough


Too Rude - Keith Richards



Keith Richards
¥ 1,876
コメント:通常のCD版。ちなみに正しくは「Vintage Winos」

コメント:スティーヴ・ジョーダンとチャーリー・ドレイトンのリズム隊(曲によって、ドラムとベースを入れ替わる)が気持いいんです!


| 洋楽ロック・ポップス | 11:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ビハインド・ザ・マスク」コレクション2
去年「 「ビハインド・ザ・マスク」コレクション」なんてブログを書きましたが、その「ビハインド・ザ・マスク」が、マイケル・ジャクソンの新作『MICHAEL』 に入るということで。

まずは、クラプトンのバージョン。
ドラムはフィル・コリンズ、ベースはマーク・キング(レベル42)。その他も豪華ゲスト版。

Eric Clapton ♫BEHIND THE MASK



続いて、超大好きな坂本龍一のライブ・バージョン。小原礼のベースも良いです。

Behind The Mask MEDIA BAHN Ryuichi Sakamoto


ヒューマン・リーグのバージョンは、ツイッターで知るまで知りませんでした。
「YMO vs ザ・ヒューマン・リーグ」に収録とのこと。



マイケル・ジャクソン
コメント:BEHIND THE MASK収録!!!

坂本龍一
コメント:勢いのある教授でかなり大好きなアルバム。

エリック・クラプトン
コメント:「ビハインド・ザ・マスク」収録


| 洋楽ロック・ポップス | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
レッド・ツェッペリン&カジャグーグー&キング・クリムゾン
正直、そんなに期待せずに聴いたレッド・ツェッペリンのベーシスト=ジョン・ポール・ジョーンズのソロアルバム。予想を裏切られて、かなり良かった。

メンバー見たら、確かにね。
これでかっこ良くないはずがない。

ジョン・ポール・ジョーンズ(レッド・ツェッペリン)のブリブリなベースのリフに、ニック・ベッグス(カジャグーグー)のチャップマン・スティックが重なる。ロバート・フリップ先生(キング・クリムゾン)のギターはもちろんいつものプログレ感じで。

ちなみに、ニック・ベッグス(カジャグーグー)の凄さは、以前の記事「スティックと言えば、カジャグーグー」でぜひご覧あれ。

John Paul Jones - Leafy Meadows



John Paul Jones - Shibuya Bop





| 洋楽ロック・ポップス | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
ピノ・パラディーノ@ポール・ヤング 動画@Youtube
最近また、世界一のフレットレス・ベース・プレヤー=ピノ・パラディーノ様がマイブームで。(でも、ジョン・メイヤーでフレットレス使ってくれないのがちょっと残念。)

まずは、当時聴いて最高にぶっ飛んだ、フレットレスの存在感バッチリな曲。
映像初めてみましたが、ピノ・パラーディーノ様のフレットレス・プレイが度アップでバッチリです。

Paul Young - I´m gonna tear your Playhouse down 1984



続いて、フレットレスでスラップ(チョッパー、なんていう人はもういない?)な曲。映像でもスラップシーンが(少しだけ)映ります。

Paul Young - Come Back And Stay (The Seaside Video)


そして、ポール・ヤングといえばな曲、そして、ピノのフレットレスのメロディーラインの最高傑作とも言えるこの曲「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」。

EVERY TIME YOU GO AWAY . PAUL YOUNG



そして、エブリタイム・ユー・ゴー・アウェイほど有名ではないですが、同様に素晴らしいフレットレス・プレイを聴かせてもらえるこの曲。

Paul Young - Everything Must Change (live TOTP 1985)



いやー、やっぱ、ピノ・パラディーノ様はフレットレスでしょ。
そして、ポール・ヤングは、ピノ様あってこそでしょ。

ポール・ヤング
コメント:最高傑作アルバム。ボーナストラックあり。全曲視聴あり。


| 洋楽ロック・ポップス | 23:13 | comments(2) | trackbacks(0) |
マイケルの「THIS IS IT」DVD、早速注文しました。
マイケルの「THIS IS IT」見たくなっちゃいますねぇ。』で書きましたが、予想よりも早くDVDとブルーレイの発売になりましたねぇ。

売り切れとか言われる前に、早速注文しておきました。
まだまだ先ですが、届くのが楽しみです。




| 洋楽ロック・ポップス | 18:45 | comments(1) | trackbacks(0) |
サミュエルだけど、サミュエル・パーディーとは無関係?
あのサミュエル・パーディーがボーナストラック入りで再発!」で書いた、サミュエル・パーディーとは無関係そうですが、サミュエル・アンドレ、ジョセフ・メリンという2人のユニット=スムース・リユニオン。サミュエル・パーディーと似たところがあり、スティーリー・ダンの影響をもろに受けていそうな音です。

SMOOTH REUNION - コメント+ The Connection



サミュエル・パーディー
コメント:スティーリーダン+ジャミロクワイな音。最高です。


| 洋楽ロック・ポップス | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
恐るべし、スーザンおばちゃん。
スーザン・ボイル
Amazonランキング: 13位

スーザン・ボイルおばちゃんのデビュー作『I Dreamed A Dream』 が、ミスチルが持っていた世界のamazonの予約記録を塗り替え過去最高記録を更新したとのこと。

スーザン・ボイル、ミスチル、平井堅を抜きamazon史上最高予約数を記録

やりますねぇ。
自分も、正直言って、聴いてみたいアルバムなんですよね、実は。

ローリング・ストーンズ、マドンナ、モンキーズ、エルトン・ジョンなどのカバーに混ざって、日本盤のボーナストラックには「翼をください」も収録とのこと。
BARKS:スーザン・ボイル、名曲「翼をください」をカバー

Susan Boyle Japan only single(スーザン・ボイル「翼をください」)


やばいっすよね。

Susan Boyle - Wild Horses


SUSAN BOYLE - ☆ THE COLLECTION MEDLEY ☆



もし、まだ基本映像を見てない方はこちら必見ですよ。


「歌は心【完全版】/スーザン・ボイル (日本語字幕つき)は」こちら
「決勝/スーザン・ボイル (日本語字幕つき)」はこちら

いやー、泣けますね。


| 洋楽ロック・ポップス | 22:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ビハインド・ザ・マスク」コレクション
マイケル・ジャクソン、ポール・アンカ、坂本龍一」の続きとして、『ビハインド・ザ・マスク』の動画を集めてみました。

やはり、坂本龍一のmedia bahn liveバージョン(歌詞はマイケル・ジャクソンのバージョン)かYMOのバージョンが良いですかねぇ。


Ryuichi Sakamoto - Behind The Mask(1986:media bahn live)


Eric Clapton - Behind The Mask


Michael Jackson & Greg Phillinganes - Behind The Mask (Extended) By Johnny The Stout


YMO - LIVE GREEK THEATRE '79 - PT1


ちなみに「YMO - LIVE GREEK THEATRE」、続きも見たくなっちゃいますよね。

・YMO - LIVE GREEK THEATRE '79 - PT2
http://www.youtube.com/watch?v=P4Q7M6SNjyo
・YMO - LIVE GREEK THEATRE '79 - PT3
http://www.youtube.com/watch?v=8Mlq9eiFgrs
・YMO - LIVE GREEK THEATRE '79 - PT4
http://www.youtube.com/watch?v=nfRkPMKINbY


どのバージョンをやるか迷ったあげく、結局バンドでやったのは、坂本龍一のG.T.(メディア・バーン・ライブ版)でした。これもカッコ良い曲です。

Ryuichi Sakamoto - G.T. (Live 1987)



| 洋楽ロック・ポップス | 23:18 | comments(2) | trackbacks(0) |
ここ数日で届いたCD達
久々に結構買っちゃいました。
まだ聴けてないのですが、聴くのが楽しみです。

Live at Indigo 2, London
Live at Indigo 2, London
The Brand New Heavies
※初代ボーカルN'Dea Davenport参加の2枚組ライブアルバム。

Let¥'s Change the World with Music
Let¥'s Change the World with Music
Prefab Sprout
※8年ぶりのポップス界の帝王の作品。たぶんラストアルバムになってしまいそう・・・。

I Trawl the Megahertz
I Trawl the Megahertz
Paddy McAloon
※上記プリファブ・スプラウトのリーダーのほとんどインストのソロ・アルバム。

The Sole Inhabitant
The Sole Inhabitant
Thomas Dolby
※「彼女はサイエンス」のB級なイメージが強いトーマス・ドルビーですが、プリファブ・スプラウトでのプロデュースなど、プロデューサーとして最高です。自身の曲も、ジャズとファンクの融合されたかっこいい曲や、最高に美しい曲も多数。大好きです。ライブ盤。DVD付き。


| 洋楽ロック・ポップス | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |