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ブラッフォードDVD(アラン・ホールズワース、ジェフ・バーリン)
BBC Rock Goes to College: Live 1979
BBC Rock Goes to College: Live 1979

今日は帰りが遅くて疲れたので投稿しないつもりでしたが、すごいDVD見つけちゃったんで。

あのブラッフォードの1979年のライブDVDです。
プログレ好きは必見じゃないっすか、たぶん。
高くないし、自分もたぶん買っちゃいます。

ビル・ブラッフォード:Bill Bruford (Drums)
アラン・ホールズワース:Allan Holdsworth (Guitar)
ジェフ・バーリン:Jeff Berlin (Bass)
デイブ・スチュアート:Dave Stewart (Keyboards)
アネット・ピーコック:Annette Peacock (Vocals)
(↑ゲイリー・ピーコックの元奥様)

1. Sample & Hold [4:46]
2. Beelzebub [3:36]
3. The Sahara of Snow - Part 1 [3:26]
4. The Sahara of Snow - Part 2 [3:44]
5. Forever Until Sunday [6:07]
6. Back to the Beginning [7:01]
7. Adios a La Pasada (Goodbye to the Past) [7:33]
8. 5G [5:29]

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 01:08 | comments(1) | trackbacks(0) |
またまたジャコ「Live in New York City」:通勤BGM
Live in New York City, Vol. 5: Raca
「Live in New York City, Vol. 5: Raca」
Jaco Pastorius(ジャコ・パストリアス)
[全曲試聴あり]

好きなんですよね、ジャコの「ライブ・イン・ニューヨーク」シリーズ。ちなみに、Vol.5のギターはマイク・スターン(Mike Stern)。

「Mood Swings」や「After you」なんかも収録されてます。

その他の「Live in New York City」シリーズ

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
すっかりジャコ:通勤BGM
TWINS1&2〜ライヴ・イン・ジャパン
TWINS1&2〜ライヴ・イン・ジャパン
ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド

ベースを修理したせいもあってか、やけにベースものを聴きたい病で、ここ数日はすっかりベーシストものばっかり。

昨日の「ジャコ・パストリアス&ジョン・マクラフリン&トニー・ウィリアムス=Trio of Doom」CD発売情報に引き続き、ジャコ・ネタです。

やっぱジャコ、いいっすよね。でも、ジャコものは、実はジョニ・ミッチェル(Joni Mitchell)でのプレイが最高だと思ってます。後日改めて紹介します。

ってか、せっかく5万円も出してベース修理したんだから、弾かなきゃ。。。

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 23:15 | comments(2) | trackbacks(0) |
ジャコ&ジョン・マクラフリン&トニー・ウィリアムス=Trio of Doom
The Trio of Doom Live
The Trio of Doom Live(全曲試聴あり)
Trio of Doom

なんと、あの「Havana Jam(ハバナ・ジャム)」限りの企画バンド=Trio Of DoomのCDがでました。メンバーはジョン・マクラフリン(John Mclaughlin)、トニー・ウィリアムス(Tony Williams)、ジャコ・パストリアス(Jaco Pastorius)。

未発表音源2曲やスタジオ・セッション・レコーディングの5曲も入っているとのこと。

ちなみに、Havana Jam(ハバナ・ジャム)の模様は、すでに下記の2枚のCDでリリースされています。

ハヴァナ・ジャム(紙ジャケット仕様)
ハヴァナ・ジャム(紙ジャケット仕様)
オムニバス,ウェザー・リポート,イラケレ,スティーヴン・スティルス,サラ・ゴンザレス,CBSジャズ・オールスターズ,オルケスタ・アラゴン

ハヴァナ・ジャムII(紙ジャケット仕様)
ハヴァナ・ジャムII(紙ジャケット仕様)
オムニバス,イラケレ,CBSジャズ・オールスターズ,トリオ・オブ・ドーム,キューバン・パーカッション・アンサンブル,ウェザー・リポート


| 洋楽ジャズ・フュージョン | 01:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
疲れたときはやっぱりメセニー:通勤BGM
Offramp
Offramp(オフランプ)
Pat Metheny Group(パット・メセニー・グループ)

連日の深夜帰宅で疲れてます。
そんな時には、自然とパット・メセニーを聴きたくなります。

このアルバムは、少々暗めな曲もありますが、やはり心が落ち着きます。やっぱりメセニーは素晴らしいな、と思うわけでございます。

その他のパット・メセニー作品

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 23:18 | comments(2) | trackbacks(0) |
訃報:マイケル・ブレッカー
マイケル・ブレッカー氏が亡くなったとのこと。

スポニチ:米テナー奏者マイケル・ブレッカー氏死去
bounce.com:米のテナー・サックス奏者、マイケル・ブレッカーが白血病のために死去

白血病で57歳で。

この半年くらいで、あまりにも多くの偉大なミュージシャンが・・・。ご冥福をお祈りいたします。

Two Blocks from the Edge
「Two Blocks from the Edge」Michael Brecker

Don't Try This at Home
「Don't Try This at Home」Michael Brecker

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 21:05 | comments(2) | trackbacks(0) |
リチャード・ボナ&パット・メセニーの映像@YouTube
Bright Size Life
「Bright Size Life」Pat Metheny

パット・メセニーのECMでのデビューアルバム。
ベースは、ジャコ・パストリアス。ドラムは、ボブ・モーゼス。

パット・メセニーものは、(最近のはあまり聴いてないけど)もう全て大好きなんですが、この「Bright Size Life」は他のアルバムとは違う好きさで大好きなんです。ジャコとメセニーの絡み合い。ジャコの音もいいし。

他のアルバムは、なんていうんでしょう、全てが溶け合ってひとつの音になっている感じですが、この「Bright Size Life」はトリオで、一人一人がはっきりと存在しています。

そして、その大好きなアルバムのタイトル曲をリチャード・ボナがやってる映像が!!(ta★kettieさん、ありがとうございます!)

Pat Metheny & Richard Bona - Bright Size Life
http://www.youtube.com/watch?v=vdUfzfy9ayo

素敵過ぎます、カッコ良過ぎます、リチャード・ボナ。

ちなみに、リチャード・ボナの参加してるDVDって観たこと無いんですが、お勧めのものがあったら教えてください。>こちらをご覧になったALL

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 23:11 | comments(5) | trackbacks(0) |
ザビエル、じゃなくて、ジョー・ザビヌル
昨日、ジョー・ザビヌル&ザ・ザビヌル・シンジケート@ブルーノート東京を見てきた。

74歳になるザビヌル爺さんの危ういシンセサイザー・プレイも良かったが、他の個性的なメンバー達がもの凄かった。

モロッコ出身のパーカッショニスト:Aziz Sahmaouiが3弦のモロッコの弦楽器?を使った曲も気持ちよかったし、スキンヘッドの怪しいギタリスト:Alegre Correaのギターに合わせた速弾&タッピング・スキャット?も面白かった。
もう一人の、土方ヘルメットのパーカッショニストもいい味出してたし、一見女性チックな凄腕ベーシスト:Linley Martheも、凄かった。

1曲、ジョー・ザビヌルとベースのリンレイ・マルト2人でやったバラード曲があったけど、2人とも譜面をにらんだままの演奏。
間違いなく、初見だと思う。さっき作っちゃいました、みたいな。
変なキメが入った変なコード進行の曲なのに。恐るべし。
でも、危うかった・・・。

・ジョー・ザビヌルの作品

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 21:48 | comments(0) | trackbacks(1) |
フレットレスの名手:トニー・レヴィン
Double Espresso
「Double Espresso」Tony Levin Band(全曲試聴あり)

トニー・レヴィン(Tony Levin)というと、どんなイメージでしょうか?
ベーシスト以外の人は、「あ、キング・クリムゾン(King Crimson)の人ね。プログレの人でしょ?」という程度のイメージじゃないでしょうか?

実は、ピーター・ガブリエルなどのポップス界、渡辺香津美などのフュージョン界でも引っ張りだこなスタジオミュージシャンでもあるのです。彼のフレットレスの心地よさと言ったら、最高の一言です。その他、スティック(という楽器)の演奏も素晴らしいですし、指にドラムのスティックのようなものを付けて弾く独特な奏法も、ポップソングにおいて存在感がありながら馴染んで素晴らしいのです。

そんな彼のいろんな側面を聞けるのがこの2枚組みライブアルバムです。美しい曲は極限まで美しく癒されますし、ロックはロックしてます。
ジェネシス、ピーター・ガブリエル、キング・クリムゾン、レッド・ツェッペリンなどのカバーも含まれています。試聴も出来ますので、是非聞いて、トニー・レビンのイメージを改めてください。

ちなみに、彼のフレットレスプレーで特に好きなのは、渡辺香津美「ト・チ・カ」でのプレイとソロアルバム達です。

Better Days レプリカ・コレクション-6 TO CHI KA(紙ジャケット仕様)
「TO CHI KA(紙ジャケット仕様)」渡辺香津美
参加ミュージシャン:マーカス・ミラー、トニー・レヴィン、ピーター・アースキン、スティーヴ・ジョーダン、マイケル・ブレッカー、マイク・マイニエリなど

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 13:34 | comments(1) | trackbacks(0) |
JACO PASTORIUS BIG BANDのDVD!!
なんと、最高なジャコの演奏が聴けるライブ「オーレックス・ジャズ・フェスティバル(TWINS)/ジャコ・パストリアス・ビッグバンド」のDVD「JACO PASTORIUS BIG BAND/LIVE IN JAPAN」が出てました。

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1079593
(amazonでは扱ってないようなので、著作権上画像は載せられません・・・。リンク先でチェック!)

迷わず購入!!
最高です。演奏が素晴らしいのは言うまでもないのですが、ジャコがあんなに楽しそうに弾いているなんて。しかも自分のバンドでですよ。いやぁ、家宝にします。期間限定らしいので、買っておいた方がいいと思いますよ。

mixiの某コミュ、そしてmellowtone music.さん、ありがとうございます。

ついでに、↓も衝動買いしてしまいました。。。
My First Name Is Maceo
「My First Name Is Maceo」メイシオ・パーカー

スピーキング・オブ・ナウ ライヴ・イン・ジャパン
「スピーキング・オブ・ナウ ライヴ・イン・ジャパン」パット・メセニー・グループ
リチャード・ボナ参加ですよ!

| 洋楽ジャズ・フュージョン | 00:48 | comments(1) | trackbacks(0) |